日検の特徴
ここが違う!日検の試験!
■実技のみの試験
すべてが実技試験のため、実践を通して土台となる実務的なスキルが身に付きます。
指導者にとっても実技の授業だけに集中できるので効率的に学習を進められます。

■試験期日の変更が可能(団体受験校に限り)
各試験会場校の都合により各試験日の前後10日間の実施日変更が可能です。

■試験回数が年4回
各種試験ともに全級が年4回ありますので、次へのステップアップの幅が広がります。

■経験と実績
30年の実績と446万人以上の受験実績があります。

■受験料が安い
各級ともに負担が軽い金額ですので、上級までの段階受験もスムーズにできます。

■試験会場校の手続きが簡単
試験会場校のご登録に際し、年会費・登録料は発生いたしません。
<登録方法>
学校教育法に定めがある各学校の方はこちら
企業・パソコン教室など一般団体の方はこちら

■試験内容の充実
パソコンの利用能力育成に重点をおいた試験です。

■問題集の発行
各種試験に適応した模擬問題集を発行していますので、試験対策も万全です。

■指導者の育成ならびに各種行事の開催
パソコン総合指導者認定講習会の実施、指導者対象の検定説明会の実施、
指導者研修会の実施、全国パソコン技能競技大会の開催

■会長特別賞・会長賞・検定委員長賞の表彰について
1級以上の合格・認定を3種目以上取得された方を対象に、表彰規定(下記参照)に該当する表彰を行っております。
日本語ワープロ検定試験 会長特別賞
(左記試験8種目1級以上合格・認定者)

会長賞

(左記試験5種目1級以上合格・認定者)

検定委員長賞
(左記試験3種目1級以上合格・認定者)
情報処理技能検定試験・表計算
情報処理技能検定試験・データベース
文書デザイン検定試験
ホームページ作成検定試験
プレゼンテーション作成検定試験
パソコンスピード認定試験(日本語)
パソコンスピード認定試験(英文)


 

学習指導要領に準拠
当協会の検定は「学習指導要領」に広く準拠しております。

学習指導要領
商業編
普通・情報編
工業編
農業編

※文部科学省の新学習指導要領解説はこちら

 

Excel・PDF形式で用意しています。ダウンロードして調整・編集するなど、ご自由にお使いください。
年間授業計画・シラバス案(商業)
電子商取引
情報処理
ビジネス情報


 

年間授業計画・シラバス案(工業)
情報技術基礎


 

年間授業計画・シラバス案(農業)
農業情報処理
(1年)
農業情報処理
(2・3年)


 

試験の申し込みから合格までの流れ

※試験実施後、採点業務や成績表の作成、合格者への合格証書の作成も当協会にて実施いたします。

 
団体受験・申し込みについて
お問い合わせフォームより登録申請を行ってください。
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